インフルエンザの不安をいだきつつ病院、行きました。普通の風邪でした。インフルエンザの検査は鼻から長い棒みたいなのを入れるんですが、も の す ご く 痛いです。泣きまくりです。やる前から看護婦さんにごうもんのようにいたいからがんばれ!とおどされました。そんなおどしは通用するもんかと思いましたが本当に痛かったです。
「夜は短し…」本当におもしろい。独特のネタと言い回しがもう。今しばらくは森見登美彦しばり。次は「きつねのはなし」を読もうとおもいます。
きつねはかわゆいです。かわいいというよりも、かわいいのとミステリアスなのと両方の魅力を兼ね備えたなんとも魅力的な生き物ですよね。フェネックというイヌ科キツネ属の動物がいるのですが、こいつもかわいすぎます(今、井の頭公園に赤ちゃんがいるみたいですよ)。いつか飼いたいリストに加えられます。いつか飼いたいリストには今のところ、猫、うさぎ、カメ、イモリ、金魚(ただし金魚鉢で)などが加わってます。ペットもいいなあ。
さてこれはどこのきつねさんでしょう! きりっとしててなかなかイケギツネ。大人になってからのここは未体験。ここにいったらここに必ずいきたいような。王道ですが…学生の時行ったきりだと王道しかでてこないですね… ですが、なかでもいちばんもう一度行きたいのはここだなあ。連なった鳥居の中で、神秘的な雰囲気にのまれたい。
祐天寺の駅のちかくには赤ちゃんがお母さんのお乳をのんでるきつねさんがいるらしいですよ(東急沿線情報より)。近くに行った際はちょっと写真におさめたい。うーん…とりあえずはやく風邪なおそおっと。

